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内容説明
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通帳や保険証券から、郵便物、本や雑誌まで、私たちの身のまわりにある「紙モノ」は、家具のように場所は取りませんが、それぞれ判断が必要なため、つい整理するのをあと回しにしがち。しかし、60歳以降は年金、入院、介護、相続などで「紙モノ」が必要になることが多いもの。今片づけておけば、もしものときも安心です。また、災害時もスムーズに避難できます。ロングセラー『60歳からの「紙モノ」整理』を図やイラストとともにわかりやすく解説した、見てすぐできる実践版。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
さちこ
53
語り尽くされた内容だったけど、やはり紙のものは自分が納得して捨てれるまで解決しないと思う。2025/09/09
ごへいもち
23
読んでじゃあやろうと思った事。貰った手紙類の仕分けなど今ある紙物の整理、把握する為にやりやすい事から手をつけよう。↑の意気込みはどこへ(;_;)2025/09/17
スリカータ
8
真新しい情報は得られなかった。普段、ネットで情報収集しない高齢者向きだと思った。2026/01/11
ヨハネス
8
「図解」じゃないのを読んだ時はピンと来なかった。「図」とはイラストのことか?有価証券や年金手帳など、確かにイラストならイメージしやすい。役立つと思うのは「紙・モノ・デジタル」と「健康・お金(資産と支払)・書類」のマトリクス表。だがわたしが認知症になった時代わりに見てくれる人には分かりやすいかもだが、わたし本人が今使いづらい!いや、今やらないと年々もっとわからなくなって整理がつかなくなるんだろうなあ。この通り並べ直すには相当時間がかかりそう。結局やらないのか自分・・・2025/09/17
kinoko
6
3.0 目新しい情報はあまりなかった 残念2025/12/14




