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内容説明
現役保育園園長であるにへいたもつ先生が教える「イヤイヤ期」の乗り越え方! 公園に行った時に起こる「困ったあるある」を盛り込みながらも、親子の気持ちに寄り添った心温まる優しい絵本ができました! おさんぽ おさんぽ さんぽっぽ♪ うさぎのももちゃんは、パパとお散歩にでかけます。ところが、お花をむしりたくなってしまったり、ブランコにきちんと座れなかったり、公園から帰りたくないと言ったり……「いやいやいや~!」ばかり。そんな時パパは……。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ぐりとぐら
10
絶賛イヤイヤ期のももちゃんに、提案したり、諭したりで、パパが応対。おさんぽに出掛けて、公園で遊んで、ママが待つおうちに帰りつくまで、何度も起きるイヤイヤに笑顔で向き合う。これは、誰に向けた絵本?親向け?イヤイヤしてないときのももちゃん、子供らしい、フォルムと表情がすごくかわいかった。2025/08/08
フライヤ
0
絵本ナビにて。保護者向けに描かれた本?2歳児のイヤイヤ期への対処が描かれているが、うちの子には使えないかも。うちの場合はぎゅっとしてあげても泣いてる時があるので、抱いても泣くなら抱かないのと同じじゃないかと思って一回抱くのをやめて離れると、追いかけてくるので再度抱っこすると落ち着いたりする。『競争』の概念もまだないからそういった遊びはできないし、注意するだけでなくてどうして欲しいかも伝えているけど、なかなかできない。早く会話できるようになるといいなぁ…。親に伝わらないのもストレスなんだろうなぁ。2025/11/05
がらす
0
イヤイヤ期を描いた赤ちゃん絵本。パパが上手な声かけでももちゃんとのピンチを乗り越えていきます。親や保育者の参考にはなりますが、子どもが読んで楽しい絵本なのかはよくわかりませんでした……絵は可愛いです。2025/07/04
あに
0
子供向けというより、イヤイヤ期の子を持つ大人向けの本かなぁ?なぜか気に入って何度もよむ!と持ってきた。図書館本2025/07/16
たくさん
0
いやいやをいう小さい子供。根気よく親が諭すところがとてもいいですね。刀根さんの絵も文章に繰り返し要素やこうしようねのメッセージがこもると表情も豊かになる気がします。モモちゃんかわいらしいですね。2025/08/06
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