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内容説明
家庭料理は世界一難しい。台所では誰もが孤独だ――。引きこもり、火事、世界一周と壮絶な半生を経て、理想が破れかけた先に見つけた答えとは。YouTube登録者523万人、Xフォロワー286万人の料理研究家・リュウジ、初の挑発的・料理哲学本。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
南
13
私もリュウジさんのレシピをきっかけにご飯作りができるようになった1人です。本の内容は以前YouTuberのインタビューで知ったことも多かったが、本ならではの情報もあり、一気に読み終えました。料理することのハードルを下げてくれる、良書です。2025/11/01
とも
12
料理研究家リュウジさんのエッセイ。この方の本を読むといつも料理を作りたくなる。 「人はミシュランの星に価値を感じている、つまり情報も調味料」「無限キャベツなどのネーミング、言葉も調味料」 いいねー。2025/08/06
エリザベス
3
リュウジ最高→2025 15冊目2025/10/24
あいかわ
3
読んでいて途中で涙出そうになった。“他人のために料理をしたことがある人”すべてに刺さる本になっている。こういう人のレシピがもっともっと広まるといい。2025/08/11
ドカ食い大好き
2
初見。書店にて、親に「何か本を買ってあげる」と言われたので、「孤独の台所」の本を購入した。正直、最初はこの本のことをナメていた(ぼくは有名人の書いたエッセイに対して、少し偏見があった)のだが、実際に読んでみて、意外と良い本だと思った。ぼくは「虚無レシピ」の本で虚無炒飯や虚無スパゲティ? を実際に作ってみたのだが、リュウジさんの言う通り、料理を作るのって、楽しいな、って思った。……あと、料理家の作ったエッセイ(哲学本)って、料理の参考になるから、他の人が書いたエッセイも読んでみたいと思った(本当に勉強になる2026/01/01
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