内容説明
戦争についての著書は、大半が政治学か歴史か軍事防衛の専門家によるもの。中身は戦争に至るまでの権力闘争や戦略などに集中している。一方、日本史や日本経済史の著書は、戦争に至るまでの経緯は書かれているが、戦争と経済の因果関係に触れた著作はまずない。本書は経済とイデオロギーの相互関連に注目しながら戦争が起きる原因を探る、全く新しい切り口から挑む、実証的で画期的な著作である。(発行:夕日書房、発売:光文社)
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- 聖女の力で婚約者を奪われたけど、やり直…
-
- 電子書籍
- 俺だけ天才DNA【タテヨミ】第73話 …
-
- 電子書籍
- シンデレラの出自【分冊】 2巻 ハーレ…
-
- 電子書籍
- 「その他大勢のダメ社員」にならないため…




