内容説明
劇場版を最速小説化!! 《鬼殺隊》の本部である産屋敷邸に現れた鬼舞辻無惨。お館様の危機に駆けつけた《柱》たちと炭治郎であったが、無惨の手によって謎の空間へと落とされてしまう。炭治郎たちが落下した先、それは鬼の根城≪無限城≫―。“鬼殺隊”と“鬼”の最終決戦の火蓋が切って落とされる。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雨巫女。
11
《私-蔵書》映画は、観ず。映画パンフレットと共に購入。原作は読破。今作品以外の映像作品も観ました。面白かった。猗窩座を倒すまで。体調が復活したら、やはり、映画館で観たい。2025/08/03
赤青の朝
4
鬼滅の刃にどっぷりな妻からのおすすめ本。これはこれで良し。鬼滅の刃はガッツリのめり込むと普通に泣いてしまう。幼子がいる親世代はダメだろうなぁ。2025/12/31
ばやん
3
息の詰まるような、展開。内容は分かっていても、映画館で観たくなる。2025/08/09
かよ
2
映画を鑑賞したので読みました。読んでいると映画の映像が頭の中に浮かび上がり、泣きそうになった。第二章も楽しみ。2025/12/20
あめ
2
すっかり再熱して映画も見てしまった。2025/09/12




