- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
発信がお金を生む時代、あなたの好きを発信して、お金に変えよう SNSやYouTube、ブログ、ポッドキャストなど、誰もが自由に情報を発信できる時代。しかし、多くの人が「自分に発信する価値があるのか?」「お金にしていいのか?」と迷い、最初の一歩を踏み出せずにいる。特に終身雇用が崩れ、副業や個人のブランドが重要視される今、「自分の言葉が収益になる」という考え方は、多くの人にとって必要不可欠になっている。本書は、発信への恐れや迷いを解消し、自分の経験や気づきを価値に変える方法を具体的に伝授する。単なるマネタイズのテクニックではなく、「発信が資産になる」という長期的な視点を示し、未来の自由を手に入れるための実践的なステップを提供する。情報が溢れる今こそ、「自分の声」を持ち、それを生かす力が求められる。そんな時代の転換点に立つすべての人に、本書は新たな生き方のヒントを与えてくれる。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
のっち
14
☆☆☆ 元々自分の意見を表現するのがとても苦手で、それは根本的にはあまり変わっていないのかもしれないが、この読書メーターで本の感想をアップし出して、それに共感をいただいたりと本当にありがたいことである。いつか自分の本を出すことを夢に見ながら、自分の言葉に価値がついたらどんなに幸せなことだろうかとワクワクする。もちろん現実はそんなに甘くはないだろうが、本書を読んでみてまずは実行に移すことが大事だと感じた。日々の気づきの記録と継続。続けていればやがて体系化できると信じて。2026/01/23
きり
7
『発信する勇気』の続編。発信をお金に変える勇気なのだが、それよりも、自分の喜びを優先したらお金が自然とついてきた!ということを語っている。自分の得意なこと、好きなこと、等身大の自分を発信する。自分にとっての当たり前(こんな取るに足らないことなんて…)が、誰かの助けになること。人生救われたとまで感じる人がいること。発信のし始めは、誰にも読まれないことの方が多いが、めげずに続けること。どこかでターニングポイントがくる。「正解」ではなく、「共感」を求めるご時世。2025/09/14
伊室茨
3
noteで発信する勇気を付けてくれる発信をなさっているお方の本。実は最近始めたSNSで知ることになったのですが、読んでみると益々発信がしたくなって仕方がなくなります(笑)言われてみればnoteって誰でも書いた記事が売れるのですが、それって10年前と比べてみると実に凄いことなのでは?と感じます。もうちょっと読み込んで、セミナーに備えます!2025/10/02
みなちゅう
2
発信する勇気から、お金に変える勇気。 発信でお金を受け取るというブロックが外れる。 心温まる勇気をもらえる言葉をたくさんいただきました。 何度も読みたいな。2025/06/23
Gaudi
1
新しい世界に飛び込む勇気があれば、うまくいくのかもしれません。 何事もチャレンジャー精神。あの時もそうだったし。 この先はふてぶてしく生きよう。2026/02/08




