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内容説明
第6回ネット小説大賞受賞の歴史転生巨編をコミカライズした第9巻!! 死んで目が覚めると戦国時代のマムシの息子・義龍に!? 徐々に下剋上の意を見せ始めた道三!! その意を新九郎利芸(義龍)に問われると、利芸の首に凶刃を向けて…!?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
月をみるもの
8
転生モノとしてのバランス感覚が絶妙。今後は IF ものとしても、ジークアクスなみのブッとんだ展開を期待したい。2025/06/14
ただの猫好き
6
おすすめ度6。別の転生ものだと土岐のきかん坊は敵対したので消えてもらったが、この作品ではどうだろ?主人公の親父さんは方向性変えてくれそうだが2025/06/15
をよよ
4
巻末の小説で道三側の心境を補足してくれてたのすごく 良かった。2025/11/24
ちいたけ
4
(紙)親父さん、こわいねえ。2025/06/07
我門隆星
3
親子直接対決が鋭い。が、(後の)義龍さんのやりようは詰将棋というよりも囲碁の手のようにも見える。P.88おや義龍さんも感化されてきているような。P.90少しスケール大きい。P.117簡単に言ってくれますが一つにつき現世の1機分のF35ぐらいの金銭必要ですぞ。P.143右手の筈が次のコマでは左手になっている。P.164裏の裏(P.168-169)まで読み込んだと思しき笑みが、良い。P.188本当に言っていそうで怖い。P.192いや、それこそが「本能寺の変」の遠因ではと思うのですが、性格設定がすばらしい。2025/06/07
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