大経済学 天からお金が降ってくる―この世のカラクリ

個数:1
紙書籍版価格
¥1,320
  • 電子書籍
  • ポイントキャンペーン

大経済学 天からお金が降ってくる―この世のカラクリ

  • 著者名:足立誠也・足立誠之・足立誠郎【著】
  • 価格 ¥1,100(本体¥1,000)
  • 創英社/三省堂書店(2025/03発売)
  • いよいよ秋の気配!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~9/13)
  • ポイント 250pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784879232847

ファイル: /

内容説明

*フンボルトの思想を源流とした生物学的概念を経済学へ組みこみたい。

*大経済学=価値論×(生物・生命科学+会計学+経済学)なのだ。

*「天からお金が降ってくる」この世が資本主義のカラクリだ。

*会計学と資本主義経済学の間には重大な学問的不整合が存在し、これが既存経済学を混乱させ、

財政均衡派と積極財政派の相違を更に増長させている。

*「時間的リスクを地政学的リスクに大転換させたオプション利潤源泉説」をマルクスが知っていたら・・・

*価値を「天然価値」と「人工価値」に区分し、通貨を「価値を運ぶ道具」として再定義し、
『価値イコール通貨』とする従来経済学の大前提を超えて、
「価値論を基軸とした理論」の構築を試みる。

最近チェックした商品