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内容説明
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【必ず試し読みをご覧になった上でご購入ください】 はじめて読む桃太郎として与えないで下さい! この絵本は『ももたろう』ですが、おじいさんやおばあさん、イヌやサルに出会えるかどうかはわかりません。でも『シンデレラ』や『かぐやひめ』には出会えるかもしれません。『ももたろう』の概念を変える、今までに誰も読んだことがない「ももたろうVer.2.0」の幕開けです!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
starbro
155
たなか ひかるは、新作をコンスタントに読んでいる絵本作家です。これはこれで面白いですが、岡山の桃太郎原理主義者は、激怒しそうです(笑)🍑🍑🍑 https://www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/2900556.html2025/02/15
ネギっ子gen
77
【凄い!「これぞ、“シン・ももたろう”です」ランキング第一位】ももたろうに板を載せるだけでステキなテーブルになる。そのテーブルはがたがたしてるので、小さいももたろうを大きなテーブルの不安定部分に挟むと良い。ももたろうにタイヤやハンドルをつけると、乗り物にもなる。ガスを容れるとしゅーと膨らみ、空に浮く。とても大きいももたろうは、団地代わりに住める。道路では、ももたろうの乗り物にもなる。という万能アイテムで、めでたしめでたし。※鬼退治はしないし、どんぶらこも出てこないけど、「ももたろう」はたくさん出てきます。2026/04/12
ままこ
61
シュール!確かに〈はじめて読む桃太郎として⚠️与えないでください〉だ。あれは、美味しそうではない。2026/02/02
とよぽん
43
読メの感想を読み、気になって図書館で読んだ。ナンセンスというかシュールというか、昔話をネタにして自在に変幻させていく展開に、私はついていけなかった。作者の意図は何だったのだろう?2026/04/14
たまきら
33
こんなのももたろうじゃないよ~ランキング第1位、当たり前です、なんなんだ一体。でも、字が読めるようになった子と一緒に楽しめそう。私の心の中の5歳児はゲラゲラ笑っていましたね、確実に。シンデレラが死んでれら、とか言って。2026/05/11




