コミックエッセイ<br> ソイ・ストーリー まんが家はタイの小路をゆく 1

個数:1
紙書籍版価格
¥1,430
  • 電子書籍
  • Reader
  • 特価

コミックエッセイ
ソイ・ストーリー まんが家はタイの小路をゆく 1

  • 著者名:小林眞理子【著者】
  • 価格 ¥1,430(本体¥1,300)
  • 特価 ¥715(本体¥650)
  • KADOKAWA(2024/11発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784046843173

ファイル: /

内容説明

タイでの暮らすひとびとの驚きの行動や思いがけないできごとなど、みんなの知らないタイの日常が満載。読むとタイに行きたくなる!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

つまみ食い

5
おしゃれなスポットなどほぼほぼ出てこない(か、おしゃれには出てこない)が、体験できる限り最上なタイ旅行をしている気がしている。2025/09/23

鈴木双葉(全日本目が死んでる団団長)

3
自国以外に「推しの国」があるって何かいいな!/日本人を驚愕させるタイ人の超絶親切。/よしなが作品のジルベールは、美少年ではないと思うが…。/タイには親日家が多いらしいが、それを知ると尚更ガッカリな最近発覚した事件…。2025/11/29

SEAN MIZU

3
これまた面白い。 小通り ソイ に魅せられて その土地 ならではの 物語を紡ぐこと それの積み重ねがグローバルを形作っていく2025/01/25

IysKG213

2
「タイのひとびと」と同じく、さらっと読める。 そしてタイへの興味がさらに湧く。 作者楽しそうだしタイ面白そうだなぁ、飯もうまそうだし、次もあるなら楽しみだな。2025/06/08

Naka

2
小林眞理子先生の漫画は「タイのひとびと」も合わせてこれで2冊目。 バンコク在住の私には、読んでいて「わかるわかる‼︎タイのこういうところ‼︎」とひたすら共感できてとても面白かった😌バンコクの街や登場人物の表情など、眞理子先生の絵は本当に上手で大好きです。 ぐるぐる巻きで絡まりまくってるバンコク市内の電線、日本の比にならないほど大きいトカゲ、タイ人のホスピタリティ。タイが好きな私には刺さりまくりの漫画でした。 タイ好きな人やタイ在住の人に読んでほしい1冊。2025/05/22

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/22179327
  • ご注意事項

最近チェックした商品

 

同じシリーズの商品一覧

該当件数2件 全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす