内容説明
なぜか不安定、協働が苦手で、バラバラに見える教室の子どもたち。そんなクラスに「つながり」を取り戻す具体策とは?子どもたちのリアルな内面を捉える「分析」と、具体的なアクション、アクティビティを示す「戦略」を、一目でわかるイラストに凝縮した充実の1冊。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
りょう
1
具体的なエピソードは多いんだけど、なんだかふわっとしたありきたりな提案しか読み取れなかった。正直後半は読むのが苦痛だった。2024/08/22
もでぃ
0
学力向上と学級経営は切り離せない。ざまざまな学びの形態がある昨今で学校の価値というのは、他者と繋がることだ。 繋がりが希薄化している昨今だからこそ、子ども同士をつながることができるようにすることが肝要である。再読して一つひとつ実践を重ねたい。2024/12/30
縁
0
つながりを志向する。その先にしか見えない景色がある。自分には一体何ができるか、考えてみよう。2024/07/14




