サンデーうぇぶりコミックス<br> ラウルと吸血鬼(1)

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サンデーうぇぶりコミックス
ラウルと吸血鬼(1)

  • 著者名:そのぐち中【著】
  • 価格 ¥759(本体¥690)
  • 小学館(2024/10発売)
  • 夏至&父の日!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~6/21)
  • ポイント 150pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784098536566

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内容説明

しょたジジイ吸血鬼と青年の甘々ライフ!

吸血鬼のロゼに拾われた孤児・ラウル。

ロゼのことを守れるような男になりたいラウルは
屈強な青年に。

だけど、ロゼにとってはラウルはいつまでも
子供のまま。

甘やかされて、甘やかして。
吸血鬼とヒトの甘々ライフ!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

歩月るな

5
パッと見てどういう作品か理解できる人はいるのかな、とはいえタイトルに吸血鬼とある通りではあるのだけれど、あえて定義するなら主従ものではなく、疑似家族もの、「あまあまライフ」と言えどもそれは「親が子を甘やかす様」に近い表現になっている。要するにロゼさんがママなのである。立派に育ったラウルも、ロゼさんにとっては子供。吸血鬼を狩る吸血鬼、という設定に則っているものの、ラウルは人の身のままでロゼさんを守れるくらい強くなるという芯があるので、どちらかと言えば日常系の空気感ながら、血腥さを避けて通れないかもしれない。2024/10/14

Tommy

3
あー、可愛い♡ラウルの見た目に反してのピュアピュアさに終始ニヤニヤしちゃう!こーゆーマンガはなんぼあっても良いね!2024/10/14

へへろ~本舗

3
ちみっこラウルが愛らしい!ラブリィ!2024/10/13

RoughMagician

2
キャラクターの描き分けが凄いと思った。ロゼの妖しさは人間とは違うっていう説得力に満ちてるし。しかしながら、筋骨隆々のタフガイを、可愛いと思う日が来るとは思わなかたなぁ。2024/11/04

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