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内容説明
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ひとり ひとりが いのちをまもる ひとり ひとりの いのちをまもる
めぐみを あたえてくれる うみと、ひとを うばう うみ。どちらのうみとも、なかよく いきていこう
防災・減災を考える絵本
毎月、高台への避難訓練をする校長先生。先生にはそうする悲しい理由がありました。災害→復興をくりかえす日本で一人一人が命を守り、しなやかな国にするにはどうしたらよいか、海とのくらしから防災・減災について考える絵本。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雨巫女。
18
《図書館-新着》東日本大震災から、10年経ちました。津波の怖さと対処法を教えてくれる。2021/03/14
てぃうり
3
ある程度大きい子向け。おじいちゃん!どきどきしたよおじいちゃん!2021/03/14
スパナ
3
雲の坊やとお月さまの視点から語る、津波と防災についての絵本。津波のシーンは、子どもへの寝る前の読み聞かせには少し怖いかも。 後書きを読んでいると「国土強靭化」の話になってきて、おや? 最後まで読んで作者が自民党の議員さんだと分かった時、「あー、そういう本か」と思ってしまった。 でも、政治的な思惑とか考えずに、純粋に作品として読んだ方がいいんでしょうね、きっと。2021/02/16
NOYUKI
1
海のそばで海と一緒に生きるということ。津波の怖さを忘れてしまわないように。人は忘れてしまう生き物だから。2021/08/04
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