青林堂ビジュアル<br> ガンになった原口一博が気付いたこと

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青林堂ビジュアル
ガンになった原口一博が気付いたこと

  • ISBN:9784792607593

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内容説明

ステージⅡの悪性リンパ腫から見事に復活した政治家・原口一博とワクチンや化学物質、添加物の問題を提起し続けていたドクター・吉野敏明。
日本の医療と国際社会の闇に果敢に挑みました!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

たつ

1
コロナワクチンの害、現在の医療制度の問題点を的確に示した良書 たくさんの人に読んでほしい2025/04/11

yama

0
せっかくいいこと言っているのに、おそらく編集がまるでなってないせいで、怪しい本になってしまっている。本文組とか、表紙とか、著者が可哀想すぎる。もうちょっとプロの手をかけてあげてほしい。いいこと言っているので。2025/03/01

みんな本や雑誌が大好き!?

0
原口さんは、ステージⅡの悪性リンパ腫から起死回生されたとのこと。その治癒に関して的確に助言してくれたのが吉野さんだったという。そしてお二人は、コロナワクチン接種によって、容体が悪化したりガンが拡大したりした事例があるとして、ワクチン批判を展開中。そうした背景には製薬会社(ビッグファーマ)の陰謀などがあり、「ディープステート」なる存在への言及もしばしば出てきます。「第5章」のタイトルは「ディープステートの傀儡国家、日本は独立出来るのか?」となっています。2024/10/15

小心

0
尾身さんのエピソードが印象に残った。2024/06/10

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