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内容説明
\『高学歴親という病』『「発達障害」と間違われる子どもたち』等で話題! 1万人以上の家族を救った医師による、親子関係と子育ての本/
\親との距離のとり方から、子どもの「脳育て」メソッドまで1冊でわかる/
子どもを大切に思うあまり頑張りすぎて、子育てが不安だらけで辛くなってしまう人が多いと言います。
◆「みんなと同じ行動ができない…」
◆「うちの子は発達障害かも?」
◆「習い事がうまくならない…」
こういった不安を抱えた親御さんが、著者の元に多く訪れます。
不安になるのはなぜか…?
実は親御さん自身の親の価値観に縛られていることが多いとわかります。
◆「親にされて嫌だったことをいつの間にかやっている」
◆「実親が子育てに干渉してきてつらい」
これらは、本書にあるメソッドを一緒にやることで解消されます。
◆親が持つべき軸は3本でOK 大事なのは矛盾しないこと
◆役割を与えと、子どもは誇らしげになる
◆子どもの世界は子どもに任せていっさいかかわらない…etc
あなたも子どももラクになる子育てがわかる、豊富な臨床経験とエビデンスに基づく本です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
香菜子(かなこ・Kanako)
15
気づいたら、親と同じことをしている 苦しかった「親の子育て」をくり返さない方法。成田奈緒子先生の著書。気づいたら、親と同じことをしている人は多い。気づいたら、見た目も親と似てくる。気づいたら、生活習慣も親と似てくる。気づいたら、考え方も親と似てくる。尊敬できる親ならそれでもいいけれど。軽蔑している親なら自己嫌悪になる。2025/04/20
あねさ~act3
12
知ってた。おかげで親とは真逆の道を歩いてます。今でも親をゆるせません。この年で未だに反抗期?🤣2025/07/02
Humbaba
3
親は子供のことをよく見ているが、それと同時に子供も親のことをよく見ている。子供に何かをやらせようと思っても、親がやっていないことをやらせるのは難しい。本当に子どもの人生のためになると思えば、親自身もそれに積極的に関わってくる。そうして親も興味を持って取り組んでいるということが伝われば、自然と子供も手を伸ばしてみようという気持ちになれる。2024/11/03
Go Extreme
1
https://claude.ai/public/artifacts/adec89bf-faa5-4824-85fd-2cba2660152f 2025/06/11
a k
1
睡眠時間が大事!赤ちゃん、幼少期の子育てはまずは地盤をつくること。2024/05/18




