本当に家を買っても大丈夫か?と思ったら読む 住宅購入の思考法

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本当に家を買っても大丈夫か?と思ったら読む 住宅購入の思考法

  • 著者名:江口亮介
  • 価格 ¥1,584(本体¥1,440)
  • ダイヤモンド社(2024/04発売)
  • 梅雨空を吹き飛ばす!Kinoppy電子書籍・電子洋書全点ポイント25倍キャンペーン (~6/16)
  • ポイント 350pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784478118252

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内容説明

住宅購入のあらゆる不安がすべて解消できる1冊!ストーリーで住宅購入の流れを疑似体験でき、幸せな家を買うための思考法が完璧に手に入る!リクルート(SUUMO)→マッキンゼー→起業、自身でも3回の住宅売買を経験し、年間2000件以上の取引を見ている著者が住宅購入に必要なことだけを1冊に凝縮!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

asaam

1
小説仕立てで読みやすかった。住宅リテラシーを高めることを目的に書かれたとのこと。事業会社、戦略コンサルから不動産分野で起業した著者の本で、正確で分かりやすい。 成功した事業家が書いた、その分野の素人の主人公に先生役の有能な人が教えて主人公が成長していく構成の小説。別ジャンルで読んだ似たような構図の本も良かったなと。2024/06/08

YN

0
物語を通じて不動産購入を追体験する。ストーリー仕立てになっており、いつどんなことを考える必要があるかを一通り追える。2024/05/29

ラロッカ

0
ストーリー形式でサクサク読み進める。題名のとおり、住宅購入の知識でなくて思考方法について解説してくれている。東京都心部は住宅価格高騰で容易に購入できない水準であり、値段から物件を考えない思考法が必要になってきていると思うので、本書のようなアプローチは有益だと思う。2024/05/26

hide10

0
住宅購入予定は無いものの、不動産系インフルエンサーの初著書として気になってたので購入。不動産リテラシーを高めるための、住宅購入の思考法をストーリー形式で学べる一冊。 ・「なぜ家を買うのか(目的)」「どんな生活をしたいか(コンセプト)」  を最初に考える。その次に予算や諸条件の検討。 ・住宅は資産、将来的に資産性が減らない住宅を見極めるべし  (見極めのポイントは駅近、街の魅力、新耐震対応など) ・住宅購入を進める上で直面する壁(課題)と対応方法 など 今後、住宅購入をする機会に備えて再読価値アリな一冊。2024/05/15

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