内容説明
特に以下のような方にオススメです。
・子どもに英語好きになってもらうべく色々試しているが、なかなか上手くいかない
・正しいやり方で英語を学んでほしいが、学校での英語教育に不信感がある
・日本の将来が心配。子どもには、世界で活躍する人材になってほしい
「家庭学習のコツ」「小学生英語のキモ」から、「年々難化する入試対策」「グローバルエリート養成法」まで、子どもの英語教育に関する疑問、お悩みにお答えします!
著者は、イエール大学元助教授で、現在は英語塾J PREPの代表を務める斉藤淳先生。英語学習を始めたばかりの小学生から、グローバルに活躍する卒業生まで、さまざまな生徒、親御さんと向き合ってきた斉藤先生ならではの視点で、質問に答えていただきました。
特に以下のような方にオススメです。
・子どもに英語好きになってもらうべく色々試しているが、なかなか上手くいかない
・正しいやり方で英語を学んでほしいが、学校での英語教育に不信感がある
・日本の将来が心配。子どもには、世界で活躍する人材になってほしい
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
き
1
耳がある程度できる前に文法教えると、正確さに重きを置き間違えるのを怖がり発話したがらなくなる、一旦日本語で考える癖がつく▼小学生から始める良さは、音の吸収が早いことと断片的な記憶が得意なこと。歌ったフレーズや単語を覚えている。中学生になり本格的に文法学ぶ時に一気に開花する▼日本人にとって一番難しいのが音。英語は日本語より音が複雑▼米では3年生ぐらいまで職事教育やってる。その基本はフォニックスと多読▼日本は幼稚園生でも平仮名頼りに自分で結構本読める子いる。日本語をベースに多読できる力をつけておくことが生きる2025/03/16




