内容説明
◎ エネルギーは石油や石炭などの「物」にあるのではなく、空気を呼び込む条件のことだったのです。「空」こそがすべてのエネルギーだった。このメカニズムで回るフリーモーター実用機はもう出来ている!
◎ 自分で作って、実験して、確かめたからこそ
ここまで言うことができるようになった!
◎ エネルギーとは何か
エネルギーとは「意識」であり、無限に存在するものを指す!
◎ なぜ石炭や石油は燃えるのか
それは燃えるのではなく、空気を呼び込む媒体となるのである!
◎ 原理一元
エネルギーを呼び込む条件、要素に着目せよ
物質からエネルギーは取り出せない
◎ 固定概念
エネルギーは得ることも与えることも出来ない
自ら出すもの
◎ 除染
汚染物質とは「エネルギー欠乏物質」のことを指す
◎ エネルギー資源を奪い合う必要など
どこにもなかったのです
◎ フリーモーター
この回るメカニズムは永久機関と言っていい
オームの法則は成り立たない
◎ 結合と融合
エネルギー不足は「思考力不足」
発酵がエネルギーを呼び込む仕組みである
◎ 空はすべてのエネルギー
放出サイクルと吸引サイクル
エネルギーの使い方を研究開発する
◎ 畑の連作障害
吸引サイクルか、放出サイクルか
原因はいつもたった一つです
◎ 自然農法
常にエネルギーを引き込める状態に
吸引農法こそが唯一の答え
◎ カラーフォトで紹介する実践・実用化の例
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
T坊主
5
これからの時代の哲学書、原理書、真理書と言える本だと思う。内容に一部難しいところがあるが、概ね理解できる。もっと時間をかけて何回も読み直したい本だ。1)この世もあの世もなく、宇宙はすべて変化で成り立っている。2)空はすべてのエネルギー 3)生命は微生物 4)景気対策は意識対策 5)肉体の怪我や病気等日常生活の中に何らかの形で現れてくる、それは自己の意識が出した結果 6)エネルギーを得るには実践しかない 7)意識の高い人はバテルことはない 8)意識がとても大切であるいう事。2013/11/21
A.I - Transition
2
著者はスピリチュアル・精神世界系に共通する思想のお持ちの方で自然に調和した発明をされているそうです。特に『波動の法則』という本の著者の足立育朗さんに似ていて、文章は直感で書いているのかなと感じました。だから少し決めつけで書いている部分もあるかなとも思ったが、それでもいろいろ気づきを得る事が出来ると思います。今後ますますこういう考え方が広まらないと人類は厳しい方向に向かうような気がします…2015/02/16
-
- 電子書籍
- ワケあり兄妹の禁断愛~疫病神令嬢は小悪…




