内容説明
ガンジス河の源流、標高4000メートル以上のヒマラヤで140年も修行している伝説の聖者と出会い、ヨーガの奥義を学び霊的導きを受けた日々――。「ヨーガ行者の王」の称号をもつ著者が、自らの体験を物語形式で綴る。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
13km
2
悟りとは何かがわかってしまいました。。2014/10/19
モットヒカリヲ
2
第五の悟り「無想三昧」まで達することができた桐生大吾は成瀬雅春さん自身なのかな。成瀬さんの自叙伝として読めば面白い。2012/12/08
mat
0
面白かった!小説としての完成度も高く修行の状況がリアルに伝わってくる。2017/02/09
KentaroGNH
0
小説となっているが、成瀬氏の実体験を元にしていると思われる。不思議満載、ヨーガ本来の目的と方法を小説で解説。2014/04/03
kuzukuzu
0
面白い。一気に読んでしまった。ヨーガ修行の部分はほぼ実話だと思うのだけれど、テロメアの下りはSFなのかしら?いずれにせよヨーガに限らず様々な修行のヒントがてんこもり。ヤバイ。2013/05/12
-
- 和書
- 有機化学 〈上〉




