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内容説明
※電子版は、紙版に含まれている内容とは異り、記事、画像、付録が一部含まれない場合があります。予めご了承ください。
電動アシスト自転車 eバイクの情報が満載!
モーターによる「ほどよいアシスト」が効くeバイクは、体力や年齢、性別を問わず自転車を楽しむことができる最高の乗り物。
1日掛けて走るサイクリングや峠道を上るヒルクライムなど「自分には無理かも!?」ということでも、eバイクに乗れば大丈夫、
心地いい疲労感ともにやり切れてしまう。
そんなeバイクでのサイクリング例を始め、最新モデルがレンタルできる施設の紹介、そして62台掲載のeバイクカタログなど、
eバイクに興味のある人には必見の一冊。
CONTENTS
●マイペースで楽しく走る、eバイクの魅力を解説
●今注目のeバイクで出かけるサイクリング集
●買うより借りる、買う前に借りる。レンタルeバイク
●eバイクの専門家が教えるeバイクの基礎知識
●スポーツタイプeバイクをカッコよくうまく乗る方法
●かぶることが義務化になる、自転車用ヘルメットの話
●62台掲載! eバイク楽しみ方読本が勧めるeバイクカタログ
●eバイク専門店に聞いたeバイクの選び方、買い方
●ぴちぴちウェアは着ない! eバイク流おしゃれファッション
●乗り始めの人必見! お尻の痛みを解決するアイテム紹介
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
PapaShinya
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eバイクの進展が楽しみだ。が、今年のトレンドは、昨年までのeMTBではなく、ロードバイクやクロスバイク、そしてミニベロだ。eMTBでは、毎年のようにドライブユニットの高出力化、省電力化、小型化が進み、合わせてバッテリーの大容量化が進んでいった。ヒルクライムをリフトや車に頼らず、自走できるeMTBの恩恵は計り知れないものがあったからだ。が、そのパワーも24km/hという制限が外れない限り、現状で十分。なので、トレンドは街乗り中心のクロスやロードへ。ファッション性重視のミニベロへ。ちょっと寂しい。2022/12/17




