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内容説明
本書は、ベストセラー『誰でもできるトリガーポイントの探し方・治し方』を
さらに簡単に、誰でも見やすく使いやすい形にした、
トリガーポイント入門書の決定版です。
カラダのある部位、例えば腰なら、腰に痛みを出すトリガーポイントが、
どこの筋肉にあるかひと目でわかるようになっています。
56部位の痛みと、その筋肉について詳細なイラストで紹介しており、
すべて見開き完結なので、全ページ通して読まなくても
自分の知りたいページだけを見ればよいようになっています。
「他の本では、探し方や押し方がよくわからなかった」という人は、
ぜひ本書を読んで、治療に役立ててください。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
フロム
3
全身を網羅してそうで実はそうでもなかったり、イラストが大雑把過ぎてちょっとポイントが分からなかったりと色々あるがそう言う人は専門的な本を読めと言う事だろう。正直、指頭感覚が優れていて臨床経験豊富ならあんまりいらない概念なのかなと思わなくもない。 ごちゃごちゃ書いたがトリガーってこう言うもんですよって言うレベル以上の本である事は間違いない。 しかしトリガー等の現代手技療法は書籍が充実してるよなぁとつくづく思う。羨ましい。2024/08/25
♪ぶるぼん
1
トリガーポイントは、こりで硬くなった筋肉の中にあり、そこから離れたところに痛みを出す部位のこと。そのトリガーポイントを簡単に見つけられるようにまとめられています。かれこれ5年以上首と肩甲骨周辺に痛みがあってなおらず、本を読んでセルフケアできるかなー?と思い手にとりました。 いろんな部位が図解されてるのでわかりやすいです。私は首から肩、背中が痛むので、そこら辺を読んでちまちまと試してます。すこしましになったかな?継続してみようと思います。2021/06/12
ベーコンさらだ
0
世界一番やさしいとあるが、内容は濃い。部位も豊富。2023/02/08
天邪鬼郎
0
大変参考になりました。靴下にボールを入れて背中を壁に押し付けてぐりぐりすることで、かなり緩和されました。 図解もわかりやすいです。2022/02/06
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