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内容説明
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人間が食べている魚や海の生きものを知ろう!
生きもので 食べもの、魚っておもしろい!
全国で魚食の普及を行う魚のセンセイ・上田勝彦 監修 × 海を通して人と地球の未来を考える「環境水族館」・アクアマリンふくしま 協力
私たちが食べる魚は、生きもので、限りある海の資源。将来も安心して食べ続けるためには、考えながら食べなくてはいけません。本書では、魚の生態・資源量・食べ方をイラストで紹介。魚をよく知り、考えながら食べましょう!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
けいこ
5
監修は、東京海洋大学客員教授で元漁師や元水産庁の上田勝彦さん。「この本では、魚屋さんやスーパーなどに並んでいる魚を選んで紹介しています。信号マークをつけて、青色はたくさんいるので安心して食べられる魚。黄色は減りすぎないように注意する魚。赤色はかなり減っている魚です」byはじめに。魚の特徴だけでなく、食べ方も書かれていて、とても身近で楽しい。絵は、廣野研一さん他で描かれていて綺麗で見やすいです。子どもだけでなく大人も楽しめる知識&食育絵本で、とてもおすすめです。2023/10/21
頼ちゃん
5
魚の名前がよくわからない娘(大人)に。えが大きくわかりやすい。2023/06/12
takao
3
ふむ2022/12/28
Sosseki
1
ウエカツさんが本を書いていたとは知らなかったので読んでみた。獲り(食べ)過ぎの魚等消費のバランスについても触れてあった。主に魚や和食の料理研究家とばかり思っていたが、別の面があったのね!2025/01/03
mame
1
◎2024/11/12




