内容説明
湾岸戦争以来、イラク、アメリカそして日本の国際的な評価は大きく様変わりした。新秩序のリーダーとしての位置づけを確保したアメリカの陰で日本、ドイツはまるで敗戦国扱いである。日本はこのままでいいのか、湾岸戦争の最中に執筆した論文を一冊に集成。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- 夕闇の頃、この町では必ず誰かが笑う(3…
-
- 電子書籍
- 元最強暗殺者は田舎でひっそり神父になる…
-
- 電子書籍
- 夜明けを待ちわびて 1【分冊】 9巻 …
-
- 電子書籍
- いつか恋を【分冊】 1巻 ハーレクイン…




