宇宙望遠鏡と驚異の大宇宙

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宇宙望遠鏡と驚異の大宇宙

  • 著者名:鈴木喜生【著者】
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  • 特価 ¥1,760(本体¥1,600)
  • 朝日新聞出版(2023/05発売)
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  • ISBN:9784023341166

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内容説明

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軌道上に浮かぶ「宇宙望遠鏡」と「観測衛星」を95機紹介しながら、それらが撮影した美しい「写真」と「動画」を豊富に掲載する豪華版。宇宙望遠鏡が何を観測し、何が解明され、これから何を見つけようとしているのかを解説しています。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

starbro

164
史上初の天文観測衛星から、2040年代までに計画されている宇宙望遠鏡まで、計77機以上が網羅されています。 「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」の最新画像は美しく神秘的ではありますが、20世紀に21世紀を夢見ていた内容からすると進化のスピードが遅い気がします。 https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=242012023/05/15

Go Extreme

2
https://claude.ai/public/artifacts/4a0d76a8-5402-46e1-ae33-8b4f99911ca62025/06/19

女神の巡礼者

2
昨日の海底下の物語から、一転して宇宙観測の物語。でも共通しているのは、科学者達の尽きることのない好奇心と探究心。古代の人間も満天の星空を見上げてどんな想像をめぐらしていたのでしょうか。それから望遠鏡が発明され、それでも満足できない科学者たちは、1960年代以降宇宙に望遠鏡を打ち上げ、宇宙の神秘に迫ってきました。ハッブル宇宙望遠鏡やジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の撮影した美しい画像には感動しました。しかし、なぜ人間は、これほどの巨費を投じてまで、宇宙の起源や他の天体の生命を求めてしまうのでしょうか。はて?2023/07/20

takao

1
ふむ2024/07/28

kaz

1
天体そのものにさほど興味があるわけではないが、ハッブル宇宙望遠鏡からの写真は幻想的で美しい。図書館の内容紹介は『ハッブル宇宙望遠鏡とその後継機、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が撮影した、宇宙の謎に迫る天体画像を多数収録。宇宙望遠鏡の軌跡とミッションリストなども掲載。折り込みページあり。動画にアクセスできるQRコード付き』。 2023/10/12

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