内容説明
ワクチン接種を繰り返すたびに
感染は拡がり、老化が進んでいる!
世界中で次々と報告される「ワクチン副反応」の研究論文
免疫学者が「コロナワクチンの危険性」をさらに徹底検証!
●コロナワクチンはそもそもワクチンとして機能していない
●接種後もっとも副反応が集中する「魔の2週間」が統計から外されている
●ワクチンを打つことでロングコビット(コロナの後遺症)の症状が出る?
●ワクチン接種と不妊、心筋炎、脳障害の関連性
●「新型コロナウイルス=人工ウイルス説」を検証
危機に気付いた良心的な医師や科学者が、世界中でコロナワクチンの危険性と、コロナ規制の無意味さを訴えはじめている──。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
楽駿
25
川崎図書館本。かなり専門的なお話も多く、てこずって読了。元々、製薬会社勤務だった相方も、これ以上ワクチンを打つことを危惧していて、私自身はかなり迷っている。自分だけならともかく、老親に感染させることが怖いから。ただ、この著書のあとがきにあるように、最初は2回打てばかからない→重症化しない→半年くらいしか効果が持たないから、高齢者は定期的に打つべし 何て具合に話はすり替わっていった。長期的な臨床実験をされていないコロナワクチンなので、いろいろ不具合が出てくるとしたら、これからなのかもしれない。迷うよねぇ。2023/06/11
まっさん
2
コロナ関連の本は色々読みましたが、荒川先生のものが一番説得力があり信頼できると思います。専門誌のレヴュー論文の解説が多く、素人には多少難解なのは否めませんが… 電子デバイス関係の元技術者の私の経験から言って、開発から量産まで1年というのはありえないです。3年でなんとか、といって5年かかってもまともなものができないことが多いんです。まして医薬品は厳しい治験があるはずなので。今回のワクチンはモノがジャンクなのか、ずっと前から開発していたのか、あるいはその両方でしょう。 2023/04/30
K T
1
読んだ方がいいよ。 モデルナのMSH3に関わるパテントの話に、やっぱりな、です。2024/09/23
Shinjuro Ogino
1
読み辛かった。ほぼ専門者?向けの約2年間の著者のブログを素材にして並べ替えたものが延々と続く。専門用語が多く、素人向けの解説が殆ど無いのが哀しい。読み流すしかできなかった。「おわりに」の章で印象に残ったことを紹介。疑問に思ったら一度立ち止まって冷静に考え自分で調べる。思考停止は危険。「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションだ」(アインシュタイン。これが確か3回引用されている)。常識という言葉をできるだけ使わないようにするのがいい。それが判れば、この本やブログは理解できなくていいとのことだ。 2024/08/03
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