内容説明
未曾有の大不況だろうとも、年収不安定時代であろうとも、倒産・リストラに遭おうとも、「お金の心配はするな」と堂々と言えるぞ!ローン地獄&薄給にもかかわらず、3人の子どもを自宅外通学で大学進学・卒業させた父親が説き明かす、タダで大学を卒業させるための体験的マル秘テクニック&準備術。受験生をもつ親御さん&受験生本人必読の、超具体的な手法が満載の一冊!「自分が現役の父親時代だった10年前に比べて確実に“タダ卒”環境が整っているのに、知らないだけあきらめるなんて、モッタイナイ!」
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
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新聞配達って大変なんだなぁとおもった。大学に行きたい理由をまずきいてみたくなる。2013/08/28
冬希
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子どもが本気で大学に行きたいと思って努力すれば、親の収入が低くたって大学に行けるものなんだなぁと安心しました。貧乏人の戯言かもしれませんが、「どこでも好きな大学行っていいよ」というより「うちの経済力を考えつつ、あなたのやりたいことができる大学は…」とか言いながら親子で色々検討する方が楽しいじゃないかな~なんて思えてきました(笑)2012/02/13
ruka
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読んでガッカリ感ハンパなし2014/09/01
k_jizo
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★★ためになった。でもこの後の105円生活のほうがいいかな2014/04/17
nakanaka
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序章に惹かれた。著者は、「嘘つき」と言い切る。有名大卒の立派な肩書きを持つ者が、大学に行かなくても良い、とか論じることに違和感を感じていたので、著者に共感。息子への手紙は説得力あり。★★★★☆2011/06/03




