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内容説明
◎『子どもの気持ちがわかるシリーズ』第3弾 フランスで60万部&世界的ベストセラー
◎今度は、思春期ど真ん中!!!
◎子育てで一番難しい時期を乗り越えるヒントが満載!!!
◎12歳から17歳の子どもの脳で何が起こっているのかが、手にとるようにわかります!
◎年齢別に、よくある困った状況と対応法をイラストと一緒に紹介します。
◎子どもの行動を「子どもの言い分」「科学的な裏付け」など様々な視点から分析したうえで、それに対してどんな態度をとったらいいのか、具体的な提案をしてくれる育児書。
◎脳科学からわかるこの時期の子どもの中で起こっていることを理解する。
◎親の役割は、これまでと違って正面から向き合うのではなく、いつもすぐ隣にいること、1人で飛び立とうとしている子どもたちの航空母艦になり、彼らの周りには危険がいっぱいで、問題が次々と起こるだろうが、ときどき戻ってくる彼らを受け入れて、愛情のタンクを満たし、燃料補給をすることだと伝えています。
◎シリーズ60万部を売り上げ。シリーズ1では1~5歳、シリーズ2では6~11歳を、本作シリーズ3では11~17歳を対象にし、特にこの3巻目では親子一緒に読んで問題解決ができます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mizk
2
◯親より友達を優先する時期◯親は過剰反応に注意◯ヒュッゲの時間◯お手本となる力2024/03/24
happy55703
2
欧米の子どもは、ぶっ飛んでいる!2023/11/09
cape
2
図書館。10代は脳が作り変えられていく途中の段階、刈り込まれる過程でローティーンでできていたことができなくなることもある。理解。ただ仏では精白糖や添加物が脳に悪いという見解が科学界でも流行ってると記載あり…そりゃ栄養過多の時代、脳にも良くはないかもしれない。私自身は黒糖やはちみつ、玄米、雑穀米、マクロビご飯好きだけど、今の資本主義社会で精白糖や精製小麦を避けながら生きていくのかなり経済力ないと無理じゃとか、ADHDを栄養の問題っぽく書くのはどうなのとか、このシリーズ1〜5歳の巻がよかっただけにモヤる……2023/10/11




