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内容説明
真夜中のバーで繰り広げられる12杯の酒と対話が
凝り固まった頭をほぐし、ものの見方を変える!
舞台は、街はずれにあるバーカウンター。
「アイデア」について絶えず考え続けている酒の強い女と、ちょっと保守的でおやじっぽい趣向の男。ふたりは酒を酌み交わしながら、「アイデア」はどうやって生まれるのか、対話形式でその本質を明らかにしていく。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
月華
2
図書館 2022年9月発行。2013年刊行。2021年再編集。時を経て新たに思うことがあったとあとがきに書かれていました。2022/12/14
Go Extreme
1
一杯 ミスティ 二杯 レンガみたいな単語 三杯 小さなひらめき 四杯 味を描写する能力 五杯 縮尺 六杯 また別の大陸 七杯 壁との戦争 八杯 森、そしてもっと大きな森 九杯 関数の箱 十杯 引き算のアイデア 十一杯 森の陰地 十二杯 一歩 2022/11/12
呑司 ゛クリケット“苅岡
0
何故再読したのかは分からないが、今回気になった箇所は、ひらめき、BARの名前、ゲルニカ、全ての壁は扉がある、引き算のアイデア、移動権などなど。酒量を制限されて、日に20mlとなると、酔う事は許されず只ひたすらに味わうよう訓練している。アテの塩分も気にしながらだと果たしてアイデアや創造性に繋がることが出来るのだろうかと思った。2024/01/15
Penpe_Camper
0
創造という言葉を使うと、ハードルが高く難解になるので、アイデアという言葉を使おう。 現実で起きている便利な事、芸術など、これらは先人たちのアイデアの積み重ねできている。 重要なことは、今よりもっと便利(改善)にするためにはどんな事をすれば良いか、このアイデアを考える事。 また、今よりもっと美しい世界を目指そう。美しい世界を作るためのアイデアを出す事、これは偽りのない良い世界になることにつながっていく。2023/09/19
さるさるす
0
『アイデア』の使い方と考え方
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