内容説明
日本から流出した黄金が、ユダヤ金融資本を育てた!世界を裏側から操るディープステートの誕生から、その凄惨な戦いをねずさんこと小名木善行が目からウロコの解説を試みた!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
乱読家 護る会支持!
3
「日本をカッコよく!」のむすび大学でお馴染みの小名木善行先生の本です。 世界の常識は「騙される方が悪い」「他民族、他宗教、他軍閥、他国家の人たちは、殺しても良い(食糧として食ってもよい)」。 「巨額の富を得る」為に、「他人を騙し」「ぶっ殺し」てきた人達が歴史を作ってきたことがわかります。 「陰謀論の思考」から脱する本でもありますね。 オススメします!2023/01/28
okina
1
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 金融による世界史(戦争)2022/10/01
Yoshika Komatsu
0
◼️金融経済の歴史をしっかり解り易く解説。 ◼️DSのワードで、「陰謀論」だと、思考停止してしまう人に読ませたい、説得力のある良書。 ◼️漫画「望郷太郎」と併せて読むと更に面白い!2026/01/06




