内容説明
退行催眠中に告げられた多次元宇宙の驚くべき真相!
わたしたちは、まさに、入り組んだ宇宙に住んでいる!
膨大にして圧倒的な「知識」! 896ページ!
前著『人類の保護者』で垣間見た超常的世界に、さらに深く分け入った続編!
(『人類の保護者』を読まなくても、本書だけでも深遠な世界が理解できます)
この世界だけが宇宙のすべてではない。
地上のさまざまなミステリーや超古代から、宇宙の仕組み、DNA、UFO、霊的なことまでも網羅!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
monakamonnie
2
すごい。長い。長すぎる。とにかく奇想天外すぎてまとめようがない。著者本人も言っていたが、これ以上驚くものなどないだろう、というこちらの覚悟が幾度となく吹っ飛んだ。でも、あちこち読み漁っている自分にすれば、あ、この話はアレと底通してる、これと一緒だ、みたいな親しみが湧いてくる。こんなにもあんなことこんなことがありえるとしたら、はて。さて。これから、どう生きればいいんたろう。2023/03/02
紅茶派
0
書かれている内容、情報を処理するのに、脳が追い付かないようで、読んでいてしばしば眠くなり、睡眠休憩をとる必要があった。889ページで、4500円+税という、大作でかつ高額な本を購入してくれた図書館には感謝しかない。「人類の保護者」を先に読んでおいてくれ、とのことでしたが、これから読む方は、いきなり本書を読むのはきついかもしれない。目の前に見えることが、現実のすべてだ、と信じ込んでいる人と、現実は多重で多層で、入り組んでいるのだ、ということを知っている人では、今後乖離が進んでいくのではないだろうか。2025/01/17
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