アパレルは死んだのか

個数:1
紙書籍版価格
¥1,650
  • 電子書籍
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

アパレルは死んだのか

  • 著者名:たかぎこういち【著】
  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • 総合法令出版(2022/01発売)
  • 夏休みスタート!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~7/20)
  • ポイント 450pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784862806925

ファイル: /

内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

アマゾン vs ZOZO
ユニクロ vs GAP
1991年に15兆円を超えていた日本のアパレル市場。現在は10兆円と言われている。シュリンクを続ける市場に表れた新たな脅威。さらにグローバル化の波により、強力な敵が容赦なく攻め立ててくる。
そんな中、成長できる企業と縮小を続ける企業の二極化が進む。その差はどこにあるのか。問題はアパレルに限った話ではない。どんな業界、職種にも必要な、時代の変化への対応である。
変らない日本の企業、主体性を持たない個人、持続した対策を打てない行政。これからの社会で生き残るために、もう一度誇れる日本の経済を取り戻すために、私たちは何をすればいいのか。