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内容説明
長年、断食で多くの患者さんの健康を取り戻してきた、
ドクター鶴見がおすすめする体調管理の極意「3days断食」の効果
●消化器系がリフレッシュされ、腸管免疫が活性化する
●血液の微小循環がよくなり、コリや痛みが消えていく
●オートファジーが働き、細胞の蘇生を促進する
●ミトコンドリア系エネルギー回路がまわり、頭脳もカラダも元気になる
●生活習慣病・慢性疾患のあらゆる症状・数値が改善する
16時間断食からはじめて3日間断食にトライしてみませんか。
高血圧・糖尿・メニエール・冷え性・アレルギー・五十肩・初期の癌などに悩む方に。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
たまきら
32
KUにて。ストイックな断食本ですが、専門家のサポートがないとちょっと怖いなあ。西式が優しく見える…。細胞便秘=悪質な脂肪 、重金属、糖化物(終末糖化AGE)オートファジー(Autophagy)=自食、など、説明は面白く読みました。3日の断食、まずは1日から挑戦してみてもいいかもしれません。もう少し調べてみよう。2025/10/07
ジュリ
1
断食によって、肥満、がん、糖尿病などがよくなる。著者は3日以上の断食をすすめている。長期間やった方が効果があるようだ。ただ、自宅で長期間の断食を行うのは危険だと思う。専門家の指導が必要。2023/10/28
ManooK
1
個人的にはとても面白い内容だった。とにかく参考文献が豊富にあるのと断食の研究・実践を何十年もされているので著者の好奇心と熱意が伝わった。16時間ファスティングしているので、3日間の水断食も実践してみようと思った。食事の見直しは他の本と比べながら食べるものは本書以外のものも取り入れたいと思う。 断食時のエネルギー源も分かり易く、汚い話だけどファスティングしてて快便過ぎるほど快便で、前日サラダだけとかでもそれ以上の便はどこから来た?と疑問だったが「オートファジー」での「細胞」リサイクル、老廃物の結晶だった。2023/02/25
健康平和研究所
0
36頁 断食で治せなかったら医者は治せない、ドイツのことわざ。 250頁 放射線がホルミシスの範囲(0.1〜100万μSv)なら、むしろ健康になることは、1982年のトーマス・D・ラッキー博士の発表後、多くの調査で判明しています。(略)ホルミシスがなぜ体によい作用をするかといえば、低線量放射線には活性酸素を抑制する効果があり、しかもビタミンCやビタミンEとは桁違いの抗酸化作用があること、体の免疫を強化したり、血流を改善し体温を上げたり、自律神経を整えたりとあらゆるよい作用があることが認められています。2024/04/12
シュウヘイ
0
断食療法の良さを解説 うまくいる人もいるのだろう 無理して食べない2022/01/29
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