内容説明
習近平は「偉大なる漢民族の復興」とか言う。偉大だったかどうかはともかく、悪漢、痴漢、無頼漢は今も説得力があるように思う――。空気のように嘘をつき、己の悪行は他人のせい。あげく声高に非難する。こんな隣国、まっぴらごめんだ。大人気シリーズから厳選の30本で、教科書では学べない「嘘つき大国」の本性を暴く。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
tomo
14
☆☆☆☆ 中国が最近よく使う、聞いたことがない「中華民族」、中華料理は聞くけど…「漢民族」があまりに酷い(痴漢、悪漢、無頼漢等、悪い者を見るとまるで漢人みたいのたとえ)ので、さすがにこれは使いづらかったのかな。満洲民族の奴隷だった漢民族が、清(満洲民族の国)の版図をそっくり受け継ぐって、悪い冗談にしか聞こえない。※週一の連載で1000回以上(現在継続中)続いてるって。まさに博覧強記だ、高山さんスゴすぎる!2023/02/27
ワシじゃ
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病気と迷惑しかもたらさない国。大昔から変わらないその体質。 宇宙開発・五輪・万博を経ても恐らく変わらないであろう。もう見切りを付けても良い頃だと思う。2022/03/11




