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内容説明
【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】古代生物をめぐる進化の島へ出発し、盗まれたディスクを探します。遊びながら生命の歴史に興味を持てる一冊。進化の島の研究所からスタート→「三葉虫の入り江(カンブリア紀・オルドビス紀)」→「魚たちの海(シルル紀・デボン紀)」→「巨大シダの沼(石炭紀・ペルム紀)」→「は虫類の森(三畳紀)」→「恐竜の平原(ジュラ紀)」→「花と恐竜の谷(白亜紀)」→「巨大生物の海(ジュラ紀・白亜紀)」→「ほ乳類の丘(第三紀)」→「けものたちの高原(第四紀)」→「原人の洞窟」→「進化の木」各エリアにある、迷路、かくし絵、むつかしい迷路、クイズなど、一見開きで何度でも遊ぶことができます。また、最後の問題でもある「進化の島の謎をさぐれ」では、探し物をするため、再度各頁に戻り、更なる面白さを発見できます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しろくま
17
3歳9か月の娘と。探し絵を楽しむ娘。この本はそれほど繰り返し読んでいないのですぐには見つけられない様子。最近、母も恐竜に少しずつ詳しくなってきて親近感が。恐竜のいた時代に興味が出てきました。 2019/09/06
しろくま
10
5歳4か月の息子。迷路や探し絵を一人で黙々とやっていました。このシリーズいいですね。2019/07/23
hoguru
8
息子5歳1人読み。2016/10/20
tobihaze
7
生物の進化にそって、恐竜の時代や哺乳類の時代、など、色々な時代の生物をテーマにした迷路が10個位並んでいます。すごいのは、普通に迷路で楽しむのはもちろんのこと、隠し絵があったり、同じ迷路でも難しい迷路としても楽しめたり、宝探しもあり、はみだしクイズまであり、最後の頁からさかのぼって戻る迷路まであり、と何通りにも楽しめること!なんて細部まで作りこまれているんだろうと惚れ惚れするほど。何度も何時間も楽しめます。これはすごい。2019/10/29
Yuko
4
こちらも何度も読み返していた一冊2020/07/30
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