日本経済新聞出版<br> ボイステック革命  GAFAも狙う新市場争奪戦

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日本経済新聞出版
ボイステック革命  GAFAも狙う新市場争奪戦

  • 著者名:緒方憲太郎【著】
  • 価格 ¥1,980(本体¥1,800)
  • 日経BP(2021/06発売)
  • 真夏も楽しく!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~8/2)
  • ポイント 540pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784532324070

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内容説明

スマホの次の世界がくる!
クラブハウスの熱狂は始まりにすぎなかった。
GAFAが必死になって狙う、音声市場の可能性とは――?


★内容紹介★

リモートワークによるオンライン会議、
2021年1月に日本に上陸した次世代SNS「クラブハウス」の流行、
Twitterの新機能「スペース」……。
ここ数ヶ月で、急速に音声でのコミュニケーションに注目が集まっている。
世界では音声関係のM&Aも話題だ。
本書では、なぜこれだけ「音声」に世界の先端企業が注目しているのか、
事例やデータをもとに徹底解剖する!

日本のボイステック市場の第一人者たちの対談も収録!
最先端の動きがわかります。


・株式会社オトナル 代表取締役
八木太亮さん

・株式会社BONX 代表取締役CEO
宮坂貴大さん

コエステ株式会社 執行役員
金子祐紀さん


★本書の内容★

・コロナで「音」に目が向いた
・誰が「音声」を押さえるのか
・デバイスの進化が「聴き方」を変えた
・急成長するポッドキャスト市場
・スマホ以来の「大革命」がやってくる
・「本物」しか残らない
・人の心はコントロールできる
・音声の世界でも進む「パーソナライズ」化
・動画にコントロールされるのはもう嫌だ

目次

はじめに

第1章 なぜGAFAはボイステックに注目するのか

第2章 「本物」しか残らない

第3章 ボイステックで未来はどう変わるのか

第4章 革命レベルの変革が起きている

おわりに

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