内容説明
樹生かなめ×奈良千春の新作!
幼馴染みの白鷺眞弘が死んだ。現実が受け入れられない山崎晴斗の目の前に霊魂の眞弘が現れ、自分は閻魔大王の息子だというのだが……。
◆電子書籍には特典としてカバーイラストを収録。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
那義乱丸
10
速水総合病院の速水俊英の名前が出てくるから、舞台は龍&Dr.と地続きではあるけれどお話は全く関係なく。輪廻転生ファンタジー要素ありだけど樹生さんらしいナナメウエな味付けだった。戦国時代大好きなので森蘭丸(私のハンドルネームは彼から)、信長、十兵衛、秀吉が出てきて引き込まれたw その昔、「戦国無双」というゲームをやってて光秀×蘭丸を妄想してキュンキュンしてたのを思い出し。終盤には義経の名前も出てきたけど続くのかな?平安末期から鎌倉時代も好きなので出たら買う~!2021/07/17
京子@オランダ
2
なんというかトンチキの闇鍋みたいな本だった!w 樹生さんとはいえこれはなんだろう?って思ってる間に読み終わった。まさか大量の武将が出てきたりするとは夢にもおもわなかった。なんだこれw 2021/04/21
へへろ~本舗
2
樹生さんだからもう少しトンデモ本かと思ったけどそうでもなかった。2021/03/11
yatyu
0
町田市2022/12/24




