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内容説明
福本伸行による麻雀漫画の金字塔『天 天和通りの快男児』スピンオフ!!天才・アカギの死から3年、その遺志を継ぐ井川ひろゆきの物語、第15巻。中国・香港マフィアと東京のカジノ利権を賭けて闘う〝第2次東西戦〟に東軍として参加したひろゆき。決戦は超豪華カジノ客船で行われ、両陣営ともに数名の脱落者を出しながら西軍優勢で勝負は進む。そして2戦目〝手役取り蟻地獄〟が決着したかと思うも束の間、同じ役は一度しかアガれない特殊ルール〝手役取り蟻地獄・裏面〟が始まる!! ※本コンテンツは2020年10月末まで配信していた「HERO―アカギの遺志を継ぐ男―15」(出版社名:フクモトプロダクション)と同一内容です。重複購入にはご注意ください。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しぇん
13
神眼と鷹の眼で、まさか鷹の眼の方が上位互換の能力だったとは‥。麻雀だから運の要素が大きいとはいえ、まともな長期戦したら最強だったんじゃない?としか2025/12/13
北白川にゃんこ
5
そうか!W役満!2023/05/11
笠
2
4 最終戦に進出する4人は予想通り。それにしてもコンビ芸ありとはいえ、イカサマ無しで清老頭四槓子はすごいな。また、佐伯のホークアイは何らかのタネがあるのかと思っていたが、純然たる観察眼の極致で驚いた。何気にイカサマしてんのは中国側とむしろ東側のフライングパイぐらいで、四天王はちゃんと実力で強かったな。放銃無間地獄の倍々ルールは「以後同等の条件を引き継ぐ」という浦部戦のオマージュ。2026/07/15




