内容説明
中級になると意味の似た表現文型が多くなり、学習者を悩ませます。
本書では、75のテーマを取り上げて、それらの文型を徹底比較し、違いを明らかにしていきます。
意味や用法を整理し、会話文を中心としたドリルで練習しながら、使い分けができるようになります。
■特長
1.紛らわしい文型の使い分けを対照表で整理、教師にも学習者にも喜ばれる。
2.文型のほか、語彙や文法など、中級レベル全体から幅広く題材を扱う。
3.会話を中心にした多くの例文と練習問題を通して、実践力が身につく。
4.少し難しい語句については、別冊でサポート。
5.一つの題目について見開き2ページで構成。テンポよく学習が進められる。
意味の似た文型など、取り上げるテーマは75。
図表を使いながら、意味の違いや使い分けのポイントを詳しく解説。会話中心のドリルで実践力アップ。



