販売員だった私が売れっ子フォトグラファーになるまで

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販売員だった私が売れっ子フォトグラファーになるまで

  • 著者名:保坂さほ【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • 玄光社(2020/09発売)
  • ポイント 14pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784768309100

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内容説明

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女性クリエイターとしての生き方、稼ぎ方を紹介!

32歳の販売員が「売れっ子」フォトグラファーになるまでのトキメキとSNS戦略

本書は、キッズ撮影で絶大な人気を誇るフォトグラファー・保坂さほによる、女性クリエイターとしての生き方、稼ぎ方を紹介する実用書です。

大手デパートの販売員をしながらも、32歳で写真の楽しさに目覚め、プロフォトグラファーを目指してしまった彼女。技術も経験もコネもない状態で「好きなことを仕事にしよう」と、1年後に独立。その後、「食えない生活」を味わうものの、一枚の写真をきっかけに「売れっ子」フォトグラファーとして活躍することに!

好きな写真を撮ることと、生活していくこと。葛藤のなかで彼女が用いたのはSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)と、「好き」をどう仕事につなげるかという戦略でした。「ズブの素人」がフォトグラファーとして信用を得ていくまでのトキメキと全戦略を赤裸々に綴ります。

【目次】

1章 写真経験のまったくないド素人が売れっ子フォトグラファーに!

2章 フォトグラファーの仕事とは

3章 売れっ子になるために

4章 SNSを使って仕事を得よう!

5章 フォトグラファーのお金事情

6章 おうちスタジオの作り方&キッズ撮影実践

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

とらねこ

16
こういう本は初めて読みましたが、面白かったです!さほさんにお写真撮ってほしくなっちゃいました。2018/03/04

けほんこ

7
読みました スカスカ 白ページまである始末 最悪 絶対かったらだめな本。 AMAZONの評価もたぶん身内ですね2017/12/07

ゆうちぃ

2
著者は自分のことをよく知り、売りになるところを研ぎ澄ませている。またお客様の要望をキャッチする能力、それに応える影での絶え間ない努力、顧客の評判が一番SNSでの宣伝になること、自分のブランディングや見せ方の才覚が素晴らしいと思った。独立したい人、個人経営者にためになる素があふれている本だ。2023/12/10

0
行動力に尊敬。2017/12/18

muh

0
終始明るく、著者の撮る写真の雰囲気そのままのような本でした。 印象に残ったのは、人見知りでもそれぞれの気の使い方をすることはできるという内容。私には彼女のような営業や飲み会の参加をする度胸は足りないのだけれど、日々自分なりの気配りと得意なことを伸ばして仕事をする意欲を大事にしたいなと思ったのでした。2022/02/21

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