内容説明
食べることは生きること。ひとかじりの野菜が、一口の料理が生きる力をよみがえらせる。2人が教えてくれた本物の野菜と料理が持つ力。
【内容】久松農園のオーナー久松達央は年間100品目以上もの有機野菜をたくましく滋味深く育てることにこだわり露地栽培する理論派の農業人。久松がもっとも信頼する発想の料理人横田渉は毎月久松農園に通い、その日その瞬間に出会った採れたての野菜と向き合い畑から得たインスピレーションを一皿の創作料理に込めている。久松農園を舞台に2人が求め続ける「農業と食の理想の原点」を追った1年間の記録。
【著者】角田奈穂子(つのだ・なおこ)―1963年、宮城県生まれ。東北学院大学経済学部卒業。「ピエ・ブックス」「縄文社」を経て、1992年、フリーライター・エディターに。『AERA』『オレンジページ』をはじめ、多数の雑誌・新聞・書籍の執筆・編集に携わる。2015年、企画編集・出版・PRを手がける「株式会社フィルモアイースト」設立。
※本書は、2020年6月12日~2022年9月15日までCLAPより配信していた『久松農園のおいしい12カ月』と同一の内容です。重複購入にご注意ください。
感想・レビュー
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