いつも、日本酒のことばかり。

個数:1
紙書籍版価格
¥1,650
  • 電子書籍
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

いつも、日本酒のことばかり。

  • 著者名:山内聖子【著】
  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • イースト・プレス(2020/06発売)
  • 夏休みスタート!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~7/20)
  • ポイント 450pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784781618791

ファイル: /

内容説明

日本酒はおもしろい。

「獺祭」旭酒造会長
桜井博志氏推薦

「すきなものを飲めばいい」
痛快ですね。ここまで書いちゃって良いのか?
でも、この著者は優しい。

あれは、17年前。
時給がいいという理由だけで働きはじめた居酒屋で、日本酒をたったひとくち飲んだこと、それがすべてのはじまりでした。

ある日突然、日本酒に魅せられて、明けても暮れても、日本酒のことばかり。
そんな著者が、日本酒の味、たのしみ、醸造工程、歴史、現在、そして未来など、様々な角度からその魅力に迫り、
あらためて「日本酒って、いったい」と本音で向き合った、日本酒 “偏愛”たっぷりの痛快エッセイ集

【目次】
はじめに

第1章 日本酒について考えていること
第2章 じっくり、つくられる
第3章 むかしの話
第4章 日本酒の今

おわりに

本書で紹介した酒蔵
著者おすすめの酒販店リスト

最近チェックした商品