集英社新書<br> バーテンダーの流儀

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集英社新書
バーテンダーの流儀

  • 著者名:城アラキ【著】
  • 価格 ¥814(本体¥740)
  • 集英社(2020/05発売)
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内容説明

ホテルのバーに「扉」がない理由は? 「最初の一杯」は何を頼むのがベストか? なぜバーで酔っ払ってはいけないのか? なぜバーで「あちらの女性に一杯」が迷惑なのか? ヒット作『バーテンダー』『ソムリエ』をはじめ、酒と酒にまつわる人間関係を描き続けてきた漫画原作者が送る、教養としての大人のバー入門。初心者から誰もがバーを愉しめるコツを、ユーモアを交え豊富なエピソードを通して伝授する。巻末の厳選バーリスト100は必見!

目次

プロローグ――バーに宿る魂
第1章 バーの扉
第2章 バーの十戒(バーの酒……1杯目)
第3章 日本のバーがめざした「茶室」
第4章 記憶の箱(バーの酒……2杯目)
第5章 カウンターという舞台
第6章 バーテンダーという生き方(バーの酒……3杯目)
エピローグ――「One for the road」
厳選BARリスト100