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内容説明
メンタル的な不調や仕事のミスの多くは、「視覚」に原因があります。眼を動かすだけで緊張・不安・イライラがやわらぎ、ポジティブな気持ちになります。また、本や資料が速く読めるようになり集中力もアップ。一日数分のトレーニングで、人生を変えることができるのです! ボクシングの村田諒太選手にも指導したオプトメトリー・ドクター(検眼士)が、ビジネスパーソンこそ習慣にしたい「視る力のトレーニング」を教えます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
miyatatsu
7
6割近く本書とは直接的に関係のない話ばかりで、非常に無駄が多かったように思える。全体の内容もWebでちょっと調べればでてくるものばかりでした。2020/03/20
レイコ
1
ビジョントレーニングを学びはじめて約一年。北出先生のここまでの背景を知ることができて、ますます出会いに感謝。多くの人に視力では目の「見え方」についてもっともっと知ってもらえるように。たくさんの子どもたちがもっともっと「見える」ことに気がつけるように。動く。2021/05/05
Yuki
1
説明が長い とりあえず1ー2週間続けて効果は後から追記しようかしら Kindleで読んだのでトレーニングページはPCかコピーするかになるのでKindle userは注意してください2020/09/06
Go Extreme
0
眼:筋肉で動く器官 視る力:眼球の働き・視空間認知機能 視覚野:情報処理→前頭葉:各部位へ司令 アイ・コントロール/眼球運動:脳との相関を持つ運動 眼精疲労:眼を動かしほぐす 脳の血流↑→脳の回復 視力:遠くをはっきり≠観る力 跳躍性:対象物から対象物へ 追従性:動いている対象物 両眼チームワーク:対象物に焦点 調整力:ピント合わせる 眼→後頭葉・視覚→頭頂葉・理解→前頭葉・感情 脳波:α=リラックス状態・Θ=さらにリラックス・β=緊張・イライラ 眼を動かす→アイデアの糸口 秒間ギュッと閉じる→心の安定2020/02/29
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