- ホーム
- > 電子書籍
- > 教養文庫・新書・選書
内容説明
利休の「待庵」は二畳に土壁と炉のある、建築の極小単位だった。茶室の起源から建築家による現代の茶室までを辿り、自らも茶室を手がけ、藤森流茶室論を語る。最終章に磯崎新との茶室談義を収録。
-
- 電子書籍
- パラドクス 13【タテヨミ】 ラウル …
-
- 電子書籍
- 西永彩奈 Special Editio…
-
- 電子書籍
- KILLER’S HOLIDAY 第5…
-
- 電子書籍
- ReLIFE8【分冊版】第119話 c…



