慎太郎ママの「毎日の幸せ探し」 銀座のパワースポットサロン発

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紙書籍版価格 ¥1,080
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慎太郎ママの「毎日の幸せ探し」 銀座のパワースポットサロン発

  • 著者名:矢部慎太郎【著】
  • 価格 ¥864(本体¥800)
  • 講談社(2019/09発売)
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内容説明

第1章 なんだか満たされない…幸せ迷子です 第2章 私に何が向いているのかわからない 第3章 恋愛・結婚がうまくいかない 第4章 仕事で成功したい 第5章 人間関係って、難しい第6章 迷いのないシンプルな生活をしたい第1章 なんだか満たされない…幸せ迷子です当たり前の毎日を幸せと思えるのは、幸福の第一歩身体も所有物も、すべては預かりもの「見かけ」は「見せかけ」。美人もブスも見慣れる不幸も幸せも、続かない。幸福の総量は同じ“幸福探しのクセ”を身につけよう見せないと幸せじゃない。それって本当に幸せ?第2章 私に何が向いているのかわからない「向いていること」より「できること」から第3章 恋愛・結婚がうまくいかない恋愛も結婚も、所詮は勘違い。気楽に楽しんで恋を始めるなら、まずは自分を愛すること恋と不安はワンセット。好きなら諦めるしかない恋愛体質は、モテとは別と心して「結婚適齢期は20代」が現実。“人に見せない幸せ”を目指して「食べていける結婚」なんて稀。出産は分けて考えて 第4章 仕事で成功したい「オンオフ」を分けるべからず。「仕事=遊び」「私の代わりはいくらでもいる」から始めよう頑張るより「励む」がうまくいく仕事ができない人ほど、考える部下を怒っても伝わらない。オネエ気分で「大丈夫?」をお金は道具。足りないギリギリは神様がくれる。「予定は前日確認」が、心にゆとりを生む仕事は憂鬱で当たり前。「悩んだフリ」はただのダラダラあることがたし。仕事は感謝尽くしで稼ぎたい、出世したい。それには並々ならぬパッションと覚悟が必要第5章 人間関係って、難しい「同じことを繰り返す」は基本。決してブレるべららず謙遜は美徳にあらず。褒められたら素直に「ありがとう」地獄はひとりで見るから美しい。不幸は飲み込んで好き嫌いは、「思い込み」か「同族嫌悪」生きる世界は決まっている。不幸を自分で呼んでいない?他人は悪意も好意もない。そもそも見ていないのだから第6章 迷いのないシンプルな生活をしたい「始末よく暮らす」ということ神様≒オネエ。毎日のご機嫌うかがいをお忘れなく空を見る、木々を眺める。そこに人生の縮図がある「妄想」は最高の娯楽です