森語りの日々

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紙書籍版価格 ¥1,998
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森語りの日々

  • 著者名:森博嗣【著】
  • 価格 ¥1,620(本体¥1,500)
  • 講談社(2019/08発売)
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内容説明

小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか? 2018年7月1日から半年間の毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」から3冊目の書籍化。◎靴下は、どうして「靴の下」なのでしょう?◎お経をスマホで撮ってインスタにアップしたら、現代の写経になりますが、ご利益があるでしょうか。◎大事なことは、そこに法則性を見出すこと。昨日から今日への変化の理由を考えることです。◎飲酒は、年齢制限も法律化されているのに、免許制がないのは、どうしてなのかな?◎一番好条件で一瞬発揮できるものではなく、最悪条件で長く維持できるものが、「性能」という指標です。◎断捨離をするなら、まず一番最初に処分すべきものは、スマホでしょう。