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内容説明
朝日新聞との連動企画。「記憶の食」にて掲載された記事をコミカライズ!戦時中に食べた白いご飯など、実話だからこそ語れる食べ物にまつわる思いがあますことなく描かれた幅広い読者に届けたい1冊!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
えいちゃん
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この本を読み、わたしにとって、記憶の食って、何だろう?と考えた。母は、料理が得意で、色々な料理を作ってくれた。 中高も、ほぼお弁当で、お昼をいただいた。 そんな中で、記憶の強い食べ物と言えば、茶碗蒸しかな?と。 店で出てくるものや、スーパーで売っている、茶碗蒸しと比べ物にならない、大きな器で出てきて、具も多い。しかも、出来たてだから、格別。 もしかしたら、自分でも作れるかも知れないが、一人分作るのって、大変だろうなと思う。 また、食べたいなと思う。2026/01/17
sai
0
思い出食堂で読んでたけど、単行本で一気に見られるのが嬉しい。 小田巻蒸しにホットケーキにおにぎり...たくさんの人の大事な記憶の食。カレーライスと食堂のおばちゃんのお弁当の話好き。 あと戦時中の白いお米の話が心にぎゅっときた...。2019/06/08
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