―<br> ハッピーエンドを前提として - この世は頭のいい女、がまん強い女ほど幸せになりにく

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紙書籍版価格 ¥1,512
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ハッピーエンドを前提として - この世は頭のいい女、がまん強い女ほど幸せになりにく

  • 著者名:ウイ【著者】
  • 価格 ¥1,512(本体¥1,400)
  • KADOKAWA(2019/03発売)
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内容説明

彼氏がいてもいなくても、結婚しててもしてなくても、女も男も、みんなで読みたい恋愛指南書。

うすうす感づいていたけど、「そんなまさかね」と思っていた男の真実。
自分でも思ってたけど、「そうはいってもね」とごまかしていた女の本音。
そして、いま恋愛や人間関係に悩む誰もがハッピーエンドを前提として生きるためのコツ。

独身・バツなし・彼女なしの男性著者が、日本の男性を代表して、全部書きます。

<本書まえがきより抜粋>
一般的に、恋愛のハウツー本は恋愛経験豊富な方が書きます。
しかし、僕は恋愛の成功者でもなければ恋愛カウンセラーでもありません。
それどころか36歳独身。結婚の経験もありません。

恋愛しては失敗の繰り返し。誰かを傷つけたり、傷つけられてきました。たくさん振られたし、時には振ってもきました。
そして、そんな経験や自分なりの考えをSNSやブログに書いてきました。
すると、ろくに更新しない素人のブログに驚くほどたくさんの方から、毎日のようにメッセージをいただくようになったのです。
そのほとんどが女性からの恋愛相談です。
そして、メッセージに目を通しているときに感じたのです。

この世の中は頭のいい女、物わかりのいい女、がまん強い女ほど幸せになりにくいように仕組まれている、と。

<本書の内容>
「あざとい女子」終了の知らせ/出会いのプロがやっていること/「彼氏いるの?」と聞かれたら正直に答えましょう/LINEの返信が無難すぎやしませんか/男の選び方 二者択一の場合/覚悟をもったセックスを/「こいつ、私に気があるのか? 無いのか?」じれったい男の正体/優しいウソをプレゼントする/プロポーズしないんじゃない。できないんだ/人を愛するということ 他