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内容説明
ファッション界に君臨する窪塚嵐とブラック・ランウェイで対決するため、「アントレース」を始動させたユウナ、アキラ、杏子の3人。牽制に動く嵐に対して、SNSのライブファッションショーを企画、12時間制限で洋服1着の完成に挑む! ――新たなる才能を開花させ、未来に向かって歩き出す「アントレース」! 胸躍るフィナーレ、感動の最終巻!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
毎日が日曜日
3
完結。直ぐに終わりそうだと思っていたけど、やっぱり直ぐに終わったな。2019/03/17
クイックラック
0
再読。始動したアントレースの試行錯誤とファッションショー、相変わらずセリフが刺さる。熱血成分多めの行動パターンに心が燃える。もっともっと彼女達の活躍を見ていたいけれど、物語が終わってもきっとアントレースは新しいモノを創り続けるんだろうなあ。それも生の感情むき出しであーでもない、こーでもないって言いながら。収録されてる4つの話の中じゃインスタライブの話が好き。2022/07/13
なけなしの不安要素
0
服を作る前の工程は2つあること(1つはデザイン「お客のイメージを聞いてスケッチにし完成図を共有」、2つはパターン「服の設計図のこと」)を知り、デザイナーとパタンナーという関係性があることが分かった。主人公たちの服をパクった敵キャラのセリフ「社会で評価されるのは新しいアイデアを思いついた人間じゃない。新しいアイデアを広めた人間なんですよ」が印象に残った。2022/03/18
のづる
0
熱いし超少年漫画してるしいい台詞も多いんだけど、ずーっと駆け足で、全てを軽く感じてしまったな。 この原作者の作品の面白さは信頼してるんだけど、そうなるとやはり作画の荒削りさなのかな…岸アンナに威風さん、本家と比べるととても軽い存在に思えてしまった。2021/03/13
ほしどん
0
面白かったのにすぐ終わっちゃった、ジャンプではウケなかったのかな2019/05/02
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