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内容説明
残念な人、一流の人、その差は紙一重――。あなたの成長を阻む「7つの壁」を打ち破り、人生を拓くための「7つの技法」とは。「人は何歳からでも成長できる」――入社1年目からマネジャー・シニア社員までが知っておくべき、田坂流「成長の思想」の決定版。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
はふ
14
人生を拓く7つの技法を解説した本。どれも著者の体験談や考えによるものであるため、納得するかどうかはその人次第だ。 仕事をうまくやっていく方法は本書から学べることで間違いはないのだが、「人生を拓く」ということは、バリバリ仕事ができるようになり、成功者になることなのだろうか。著者はその考えに強いようだが、結局は正解がないこの世の中は、自分が納得した生き方をしていかなくてはいけないと思った。 このような本を読むときは、自分が良いと思った点だけ抜粋し、自分に取り込んでいこうと思った。2020/02/13
Hiroo Shimoda
10
真に優秀な人はここに書いてある罠には落ちないだろう。だが、凡人が自分を戒めるには非常に良い本。2019/07/06
miyatatsu
9
自分が今まで生きてきた中で作られてきた考え方や成功体験がこれからは足かせになるかもしれないということを知りました。一皮むけるためにはこれまでの体験や知識を白紙の状態にする必要があるのかもしれません。2018/11/22
コジターレ
8
タイトルに惹かれて購入したが、やはりこの手の本は書店で見てから買うべきだと、ちょっと後悔。仕事をする上での基本的な姿勢を再確認するという意味では良書だが、成長が止まった優秀な人へのアプローチ方法は、やはり自分で熟考しなければならない。求めている答えが書いてあるのではないかと書籍に依存した自分を反省した。2018/11/30
奈良 楓
8
【〇】つねにまじめに仕事をしてしまう。→自分の中にさまざまな人格を育て使い分ける、使い分けられないのは心のスタミナが足りない、が耳に痛かったです。 成長が止まる7つの理由は田坂さんの前著に詳しく述べられているようで、田坂さんの本を読みこんでいる人には既読情報になるかもしれません。2018/10/24
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